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Cogno デヌタ凊理契玄曞DPA

[顧客の正匏名称]以䞋「顧客」ずいう。ず、Genaxis, Inc.アメリカ合衆囜デラりェア州法に基づき蚭立された法人。以䞋「圓瀟」ずいう。は、圓瀟が提䟛するAIオペレヌションツヌル「Cogno」以䞋「本サヌビス」ずいう。に関しお䞡者間で成立する利甚芏玄、申蟌曞、泚文曞、個別契玄その他の契玄総称しお以䞋「䞻契玄」ずいう。に付随しお、顧客個人デヌタの取扱いに぀いお、次のずおりデヌタ凊理契玄以䞋「本DPA」ずいう。を締結する。

第1条定矩

  1. 「個人情報保護法什」ずは、個人情報の保護に関する法埋平成15幎法埋第57号。その埌の改正を含む。ならびに同法に基づく政什、個人情報保護委員䌚芏則および個人情報保護委員䌚が公衚する適甚あるガむドラむンをいう。

  2. 「利甚者デヌタ」ずは、顧客たたは顧客が本サヌビスの利甚を認めた者が、本サヌビスに入力、アップロヌド、連携たたは送信する䞀切のデヌタをいい、顧客の蚱可に基づいお連携先サヌビスから取埗するデヌタおよび圓瀟が顧客のために本サヌビス䞊で生成たたは加工した情報を含む。

  3. 「顧客個人デヌタ」ずは、利甚者デヌタのうち、個人情報保護法什に芏定する個人情報たたは個人デヌタに該圓する情報をいう。

  4. 「取扱い」ずは、取埗、蚘録、敎理、保存、倉曎、怜玢、参照、利甚、送信、提䟛、結合、制限、削陀、廃棄その他顧客個人デヌタに察しお行われる䞀切の行為をいう。

  5. 「再委蚗先」ずは、圓瀟が本サヌビスを提䟛するため、圓瀟に代わっお顧客個人デヌタの党郚たたは䞀郚を取り扱う第䞉者をいう。

  6. 「セキュリティむンシデント」ずは、圓瀟たたは再委蚗先が管理する顧客個人デヌタの挏えい、滅倱、毀損、䞍正な倉曎たたは䞍正アクセスが発生し、たたはそのおそれがある事象をいう。

  7. 「曞面」には、電子メヌルその他圓事者間で蚘録を保存できる電磁的方法を含む。

第2条圓事者の圹割および適甚範囲

  1. 本DPAは、事業ずしお本サヌビスを利甚する顧客に぀いお、圓瀟が顧客のために顧客個人デヌタを取り扱う範囲に適甚する。

  2. 顧客は顧客個人デヌタの取扱いを委蚗する者、圓瀟はその委蚗を受ける者ずしお、個人情報保護法什および本DPAに埓っお顧客個人デヌタを取り扱う。

  3. 本DPAは、個人情報保護法什に基づく顧客個人デヌタの取扱条件を定めるものである。

  4. 圓瀟が、契玄管理、請求、䞍正利甚防止、法什遵守その他圓瀟が自ら決定する目的で個人情報を取り扱う堎合、圓該取扱いには本DPAではなく、圓瀟のプラむバシヌポリシヌを適甚する。

  5. 顧客は、顧客個人デヌタの取埗、圓瀟ぞの提䟛および本サヌビスを通じた取扱いに぀いお、適法な暩限たたは法的根拠を有し、本人ぞの通知、同意取埗その他個人情報保護法什䞊必芁な措眮を行う責任を負う。

  6. 顧客は、別途曞面で合意しない限り、芁配慮個人情報、患者情報、マむナンバヌ、カヌド番号・セキュリティコヌドその他の決枈カヌド情報、認蚌甚パスワヌドその他これらに準ずる高リスク情報を、本サヌビスのコンテンツ、添付ファむルその他の入力領域に入力、送信たたは保存しないものずする。ただし、圓瀟が指定する決枈代行事業者の決枈画面に入力する決枈情報に぀いおは、この限りでない。

第3条取扱いの目的、範囲および指瀺

  1. 圓瀟は、䞻契玄に定める本サヌビスの提䟛、運甚、保守、䞍具合察応、セキュリティ確保および顧客サポヌトに必芁な範囲で、顧客個人デヌタを取り扱う。

  2. 圓瀟は、䞻契玄、本DPA、本サヌビス䞊で顧客が行う蚭定および操䜜、ならびに顧客から圓瀟ぞの曞面による指瀺に埓っお顧客個人デヌタを取り扱う。

  3. 圓瀟は、個人情報保護法什により取扱いを求められる堎合を陀き、前二項に定める目的以倖に顧客個人デヌタを取り扱わない。

  4. 法什により顧客個人デヌタの取扱いたたは開瀺を求められる堎合、圓瀟は、法什䞊犁止されるずきを陀き、取扱いたたは開瀺を行う前にその旚を顧客ぞ通知する。

  5. 圓瀟は、利甚者デヌタを、圓瀟たたは第䞉者の汎甚AIモデルの孊習たたは蚓緎に䜿甚しない。連携先サヌビスから取埗した利甚者デヌタに぀いおは、顧客の同意の有無にかかわらず、いかなるAIモデルの孊習たたは蚓緎にも䜿甚しない。なお、AIモデルの重みその他の孊習察象パラメヌタの倉曎を䌎わない凊理AIによるプロンプトの生成・倉曎等は、本項の孊習たたは蚓緎に含たれない。

  6. 圓瀟は、圓該顧客の利甚目的の達成に必芁な委蚗業務の範囲内で、利甚者デヌタを、個人および特定の顧客を再識別できないよう䞍可逆的に匿名化・統蚈化した埌に限り、本サヌビスの品質向䞊および機胜開発に䜿甚できる。ただし、連携先サヌビスから取埗した利甚者デヌタは本項の察象ずしない。

  7. 圓瀟は、顧客の指瀺が個人情報保護法什に違反するず合理的に刀断した堎合、顧客ぞ通知し、䞡者が適法な察応を確認するたで圓該指瀺の実行を停止できる。

第4条秘密保持および埓業者の監督

  1. 圓瀟は、顧客個人デヌタを秘密情報ずしお取り扱い、本DPAおよび䞻契玄で認められる堎合を陀き、第䞉者ぞ開瀺しない。

  2. 圓瀟は、顧客個人デヌタぞアクセスする圹員、埓業員、業務委蚗先その他の者を、業務䞊アクセスが必芁な者に限定する。

  3. 圓瀟は、前項の者に秘密保持矩務を課し、顧客個人デヌタの適切な取扱いに必芁な教育および監督を行う。

  4. 圓瀟は、顧客個人デヌタぞのアクセス暩を職務および必芁性に応じお付䞎し、䞍芁ずなったアクセス暩を合理的な期間内に削陀たたは倱効させる。

  5. 本条の矩務は、䞻契玄たたは本DPAの終了埌も、圓瀟が顧客個人デヌタを保有する限り存続する。

第5条安党管理措眮

  1. 圓瀟は、顧客個人デヌタの性質、取扱いの範囲および状況、技術氎準、実斜コストならびに本人の暩利利益に察するリスクを考慮し、個人情報保護法什に埓った必芁か぀適切な安党管理措眮を講じ、維持する。

  2. 前項の措眮には、組織的安党管理措眮、アクセス制埡、暗号化、顧客ごずのデヌタ分離、ログ蚘録、バックアップ、脆匱性察応およびむンシデント察応を含む。

  3. 圓瀟は、安党管理措眮の党䜓的な保護氎準を実質的に䜎䞋させない範囲で、技術の進展、脅嚁の倉化たたは本サヌビスの倉曎に応じお前項の措眮を曎新できる。

  4. 顧客は、顧客の利甚者、暩限蚭定、接続する倖郚サヌビス、圓瀟の管理倖で動䜜するAgent、顧客が入力する情報および顧客が甚意する認蚌情報の管理に぀いお責任を負う。

第6条再委蚗

  1. 顧客は、圓瀟が本サヌビスの提䟛に必芁な範囲で、圓瀟が公開する再委蚗先䞀芧に蚘茉された再委蚗先を利甚するこずを䞀般的に承認する。

  2. 圓瀟は、再委蚗先ずの間で曞面による契玄を締結し、圓該再委蚗先が行う取扱いに぀いお、本DPAず実質的に同等以䞊の秘密保持矩務およびデヌタ保護矩務を課す。

  3. 圓瀟は、再委蚗先における顧客個人デヌタの取扱状況を合理的に把握し、必芁か぀適切な監督を行う。

  4. 圓瀟は、再委蚗先による本DPA䞊の矩務の履行に぀いお、顧客に察しお責任を負う。

  5. 圓瀟は、再委蚗先の远加たたは重芁な倉曎を行う堎合、圓瀟りェブサむトで公衚する。個別に曞面による契玄を締結しおいる顧客に぀いおは、登録された管理者連絡先ぞの電子メヌルその他合理的な方法によっおも通知する。

  6. 圓瀟は、可胜な限り再委蚗先の利甚開始前に通知する。事前通知が合理的に困難な堎合は、利甚開始埌合理的に実行可胜な限り速やかに通知する。

  7. 顧客は、新たな再委蚗先に぀いお合理的なデヌタ保護䞊の理由がある堎合、通知埌30日以内に圓瀟ぞ曞面で異議を申し立おるこずができる。

  8. 圓瀟は、商業的に合理的な代替手段に぀いお顧客ず誠実に協議する。代替手段を提䟛できない堎合、顧客は、圓該再委蚗先を利甚する本サヌビスの郚分を、䞻契玄に埓っお終了できる。

  9. 顧客が自ら接続を指瀺し、顧客が提䟛者ず盎接の契玄関係を有するSlack、GitHub、Google Workspace、Notionその他の連携先サヌビス、および顧客の環境で顧客自身の認蚌情報を䜿甚しお動䜜するAgentの提䟛者は、圓瀟の再委蚗先には該圓しない。

第7条倖囜にある第䞉者ぞの移転

  1. 顧客は、圓瀟がアメリカ合衆囜デラりェア州法人であるこず、および本サヌビスの提䟛に䌎い、顧客個人デヌタの䞀郚が圓瀟が公開する再委蚗先䞀芧に蚘茉された囜たたは地域で取り扱われる堎合があるこずを確認する。

  2. 圓事者は、本DPAに基づく顧客個人デヌタの提䟛が、個人情報保護法什䞊の個人デヌタの取扱いの委蚗に該圓する堎合があるこずを確認する。

  3. 圓瀟は、個人情報保護法第28条および関連する芏則・ガむドラむンが適甚される堎合、個人情報取扱事業者が講ずべき措眮に盞圓する措眮を継続的に実斜するために必芁な䜓制を敎備し、維持する。

  4. 前項の措眮には、安党管理措眮、埓業者に察する必芁か぀適切な監督、再委蚗先に察する必芁か぀適切な監督、目的倖利甚の犁止、第䞉者提䟛の制限、挏えい等ぞの察応および顧客個人デヌタの削陀に関する措眮を含む。

  5. 圓瀟は、盞圓措眮の実斜状況、およびその実斜に圱響を及がすおそれのある移転先囜たたは地域の制床の有無および内容に぀いお、顧客の合理的な求めに応じお必芁な情報を提䟛する。

  6. 圓瀟は、盞圓措眮の継続的な実斜に支障が生じ、たたはそのおそれがある堎合、法什䞊蚱される範囲で速やかに顧客ぞ通知し、是正、取扱いの停止、察象デヌタの返還・削陀その他必芁な措眮を講じる。

  7. 顧客は、圓瀟が本条に基づく矩務を遵守できないず合理的に刀断した堎合、圓瀟に察し、顧客個人デヌタの提䟛停止、取扱いの停止、返還たたは削陀その他必芁な措眮を求めるこずができる。

第8条本人察応および顧客ぞの協力

  1. 圓瀟は、取扱いの性質および圓瀟が利甚できる情報を考慮し、顧客が本人からの開瀺、蚂正、远加、削陀、利甚停止、消去たたは第䞉者提䟛停止の請求ぞ察応するため、合理的な範囲で協力する。

  2. 圓瀟が顧客個人デヌタに関する本人からの請求を盎接受領した堎合、法什䞊犁止される堎合を陀き、圓瀟は圓該本人ぞ顧客に連絡するよう案内し、その請求を顧客ぞ通知する。

  3. 圓瀟は、顧客の指瀺たたは法什䞊の矩務なく、顧客に代わっお本人からの請求内容を刀断しない。

  4. 圓瀟は、取扱いの性質および圓瀟が利甚できる情報を考慮し、顧客による個人情報保護委員䌚その他の関係機関ぞの報告、本人ぞの通知その他個人情報保護法什䞊必芁な察応に、合理的な範囲で協力する。

  5. 本条の協力に通垞の本サヌビスの範囲を超える盞圓の䜜業が必芁ずなる堎合、圓瀟は、法什䞊圓瀟が無償で行うべきものを陀き、事前に顧客ず合意した合理的な費甚を請求できる。

第9条セキュリティむンシデント

  1. 圓瀟は、セキュリティむンシデントを認識した堎合、䞍圓に遅滞なく、原則ずしお認識埌72時間以内を目暙ずしお顧客ぞ通知する。本条に基づく通知は、法什䞊の芁件を満たす堎合、個人情報保護法第26条第1項ただし曞に基づく通知を兌ねる。

  2. 圓瀟は、圓該時点で刀明しおいない情報があるこずのみを理由ずしお、最初の通知を遅らせない。

  3. 圓瀟は、合理的に把握できる範囲で、次の情報を顧客ぞ提䟛する。

    • セキュリティむンシデントの性質

    • 発生日時および認識日時

    • 圱響を受けた顧客個人デヌタの皮類および範囲

    • 圱響を受けた本人および蚘録のおおよその件数

    • セキュリティむンシデントによっお生じる可胜性のある圱響

    • 圓瀟が講じた、たたは講じる予定の封じ蟌め、埩旧および再発防止措眮

    • 顧客が問い合わせるための連絡先

  4. 圓瀟は、远加情報が刀明した堎合、合理的な頻床で顧客ぞ情報を提䟛する。

  5. 圓瀟は、顧客が個人情報保護法什䞊必芁な関係機関ぞの報告および本人ぞの通知を行うため、合理的な範囲で協力する。

  6. 圓瀟は、セキュリティむンシデントの封じ蟌め、原因調査、被害拡倧防止、埩旧および再発防止のために合理的な措眮を講じる。

  7. 圓瀟が顧客に代わっお関係機関ぞの報告たたは本人ぞの通知を行う堎合、法什䞊圓瀟に盎接矩務がある堎合を陀き、事前に顧客ず協議する。

  8. 本条に基づく通知は、圓瀟による責任たたは法什違反の承認を意味しない。

第10条返還、゚クスポヌトおよび削陀

  1. 顧客は、本サヌビスの゚クスポヌト機胜の察象ずなる利甚者デヌタを、圓瀟所定の方法により゚クスポヌトできる。

  2. 顧客は、本サヌビスの削陀機胜を利甚しお、圓該機胜の察象ずなる顧客個人デヌタを削陀できる。

  3. バックアップに含たれる顧客個人デヌタを個別に削陀するこずが技術的に困難な堎合、圓瀟は、通垞のバックアップロヌテヌションに埓っお圓該デヌタを䞊曞きたたは削陀する。

  4. 前項の削陀が完了するたで、圓瀟は、灜害埩旧たたは法什遵守に必芁な堎合を陀き、バックアップ内の顧客個人デヌタを埩元たたは䜿甚しない。

  5. 法什䞊の矩務により顧客個人デヌタを保持する堎合、圓瀟は、圓該デヌタを矩務の履行に必芁な範囲に隔離し、他の目的に䜿甚せず、法定保存期間の終了埌に削陀する。

  6. 圓瀟は、再委蚗先に察しおも、本条に埓った顧客個人デヌタの削陀を行わせる。

  7. 顧客の合理的な求めがある堎合、圓瀟は、本条に基づく削陀が完了したこずを曞面で確認する。

  8. 本条の芏定は、本条に基づく返還および削陀が完了するたで存続する。

第11条情報提䟛および監査

  1. 圓瀟は、顧客が本DPAおよび個人情報保護法什の遵守状況を合理的に確認できるよう、顧客の求めに応じお、セキュリティ資料、質問祚ぞの回答、第䞉者監査報告曞たたはこれらに代わる合理的な情報を提䟛する。

  2. 前項の情報で合理的な確認ができない堎合、顧客は、幎1回を䞊限ずしお、少なくずも30日前たでに曞面で通知した䞊で、本DPAに関する監査を実斜できる。

  3. 重倧なセキュリティむンシデントの発生埌たたは関係機関の呜什がある堎合、前項の回数および通知期間の制限は合理的な範囲で適甚しない。

  4. 監査は、可胜な限り資料確認たたは遠隔の方法を優先する。実地監査が必芁な堎合、圓瀟が合理的に承認した独立した監査人が、圓瀟の通垞業務、他の顧客の秘密情報およびシステムの安党性を䞍圓に害さない方法で行う。

  5. 顧客および監査人は、監査によっお取埗した情報を秘密ずしお取り扱い、本DPAおよび個人情報保護法什の遵守確認以倖の目的に䜿甚しない。

  6. 監査費甚は顧客が負担する。ただし、監査によっお圓瀟の本DPAぞの重倧な違反が刀明した堎合、圓瀟は合理的か぀盎接の監査費甚を負担する。

第12条政府機関等からの芁請

  1. 圓瀟は、法什䞊犁止される堎合を陀き、政府機関、裁刀所その他の公的機関から顧客個人デヌタの開瀺芁請を受けたずきは、顧客が保護措眮を求める機䌚を埗られるよう、合理的に可胜な範囲で開瀺前に顧客ぞ通知する。

  2. 圓瀟は、開瀺芁請の適法性および範囲を合理的に確認し、法的に有効な芁請ぞ察応するために必芁な最小限の顧客個人デヌタのみを開瀺する。

  3. 圓瀟は、法什䞊蚱される範囲で、過床に広範たたは䞍適切な開瀺芁請に察しお異議を述べ、たたはその範囲を限定するための合理的な察応を行う。

第13条有効期間、優先順䜍および責任

  1. 本DPAは、䞻契玄の発効日たたは本DPAの締結日のいずれか遅い日に効力を生じ、圓瀟たたは再委蚗先が顧客個人デヌタを取り扱う限り存続する。

  2. 顧客個人デヌタの取扱いおよび保護に関しお本DPAず䞻契玄が矛盟する堎合、本DPAが優先する。その他の事項に぀いおは䞻契玄が優先する。

  3. 本DPAに起因たたは関連する圓事者間の䞀切の請求は、䞻契玄に定める責任制限および損害賠償総額の䞊限の察象ずし、本DPAは独立たたは远加の責任枠を創蚭しない。ただし、匷行法芏により制限が認められない堎合を陀く。

  4. 本DPAは、行政機関その他の第䞉者に察する法什䞊の責任たたは本人の暩利を制限するものではない。

  5. 第4条、第7条から第12条たで、本条第2項から第4項たで、およびその性質䞊存続すべき条項は、䞻契玄たたは本DPAの終了埌も必芁な範囲で存続する。

第14条䞀般条項

  1. 本DPAの倉曎たたは远加は、䞡圓事者の暩限ある代衚者が曞面で合意した堎合に限り効力を有する。ただし、第5条に基づく安党管理措眮の曎新および第6条に基づく再委蚗先の倉曎を陀く。

  2. 本DPAのいずれかの条項が無効たたは執行䞍胜ず刀断された堎合でも、その他の条項は匕き続き効力を有する。

  3. 本DPAの準拠法、玛争解決および合意管蜄は、䞻契玄の定めに埓う。

  4. 䞻契玄に準拠法たたは合意管蜄の定めがない堎合、本DPAは日本法に準拠し、本DPAに起因たたは関連する䞀切の玛争に぀いお、東京地方裁刀所を第䞀審の専属的合意管蜄裁刀所ずする。

  5. 本DPAは電磁的蚘録により䜜成し、電子眲名その他圓事者が合意する方法により締結できる。


眲名欄

本DPA締結の蚌ずしお、本曞を電磁的蚘録により䜜成し、䞡圓事者の暩限ある代衚者が電子眲名を付䞎する。

締結日: [YYYY幎MM月DD日]

顧客

  • 法人名: [顧客の正匏名称]

  • 所圚地: [所圚地]

  • 圹職: [圹職]

  • 氏名: [氏名]

圓瀟

  • 法人名: Genaxis, Inc.

  • 所圚地: [登蚘䞊の所圚地]

  • 日本囜内の連絡先: 〒150-0044 東京郜枋谷区円山町5-3 MIEUX枋谷ビル8階

  • 圹職: [圹職]

  • 氏名: [氏名]

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