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TL;DR

Cogno creditsでClaude Codeを実行

Codexに加え、Claude CodeもCogno creditsで実行できるようになりました。Workspaceにcreditsがあり、接続先のEngineが対応している場合、会話のエージェント選択からClaude Codeの最適化モデルを選べます。 背景作業でもOptimizedによるモデル選択に対応しました。実行後のターンには選択されたモデルが表示され、creditsの利用ログには使用したエージェントが表示されます。Agentsを参照してください。

会議の閲覧者設定

会議を閲覧できるメンバーを選び、Projectへの配属とは独立して保存できるようになりました。会議の行メニューから閲覧範囲を設定できます。Meetingsを参照してください。

動作の安定性

Cloudで複数Projectをまたいで作業できるようになりました。実行完了の報告とファイル保存の再試行を分離し、実行状態や接続状態が未確認の場合も表示に反映します。回答できなかった依頼や、成果が未提出のまま終了した実行も確認できるようになりました。 質問はTaskの担当者に届きます。OAuth失敗後の再ログイン、リサイズ時の会話末尾保持、Desktopの描画停止からの復旧を改善しました。Desktopを起動したままでも更新を確認します。

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